☆刀67cm・銘「大和守吉道」うぶ品・新しく研磨済み・白鞘・★拡大画像☆

登録証
都道府県 群馬県
発行年度 h30 
種別
長さ 67.5センチ
反り 0.7
目釘穴 1
銘文 表:大和守吉道
裏:
備考
現在価格 200000 円
入札総数 0
現在の権利者 -
残り時間 2時間 (詳細な残り時間
終了予定時刻 2018-07-22 21:40:00.0
開始価格 200000 円
即決価格 -
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出品者からのお知らせ
画像毎の説明に心掛けておりますが、不明な点は事前に質問をお願いします。
ご覧の銘「大和守吉道」在銘でうぶ茎(なかご)・うぶ品の刀剣67cmです。
薄錆がありましたので研ぎ直してあり、最初に刀剣を持たれる方には最適です。
大和守吉道は、大阪・江戸期寛文頃の刀工で掟に沿った作刀です。
**トラブル防止の為欠点画像もあります**

刀剣説明
群馬県登録 平成30年3月
長さ67.5cm 反り0.7cm 目釘穴1ヶ 銘「大和守吉道」
  元幅2.98cm 元重ね0.7cm 先幅1.90cm 先重0.6cm
刀身のみの重さ640g

表画像2
i3―2618―1 白鞘と表の全姿の拡大画像
     うぶ品で鞘には味がありませんが、手入れで変わります
    ―2 H30年3月登録の真正でうぶ品そして研磨済みです
 2613-1・2 元重ね 先重ねの拡大画像
       共に研ぎ減りはありません
 2612-1 表の帽子 直ぐに入って掃き掛け強く大丸に返る
      中央は匂口はありません(画像の灰色の部分)
   ―2 裏の帽子 のたれて入り小丸に返る
     刃先の白は外部の映像です
画像説明/
1+i3―2597―1 表の元部分の拡大画像
     刃紋上の白は鍛え傷 鎬地の白い線鍛え傷で約1.4cmです
     刃区は残っています
  ―2 光源の中の刃紋の匂口の形が良く撮れました
    右の地鉄に地景が見えます
  ―3 先の拡大画像匂口が均一に着いている名刀の相ですが・・・
    地金もきれいな鍛えです

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2-2602-1 やや透かした画像 匂口と刃中の冴えをご確認下さい
  ―2 中程の拡大画像 同上
  ―3 上部の拡大画像 1ヶ互の目乱れがポイントとして混じり
    注文主の注文でしょうか? 刀工の洒落でしょうか?
    地金は本当に綺麗ですが・・・

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3-2603-1 少し違った方向からの拡大画像
     鍛え傷は離れるとこの程度です
   ―2 鎬地の白い太い線は外部の映像です
    光源の左右の刃中の冴えをご確認下さい
   ―3 帽子の掃き掛けが良く解ります
    鎬地の白い点はホコリです

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4―2608―1 裏の元の拡大画像 白い点はホコリと鍛え傷が混じった画像です
     地景の見える上手(じょうて)刀剣です
  ―2 左の地鉄の刃紋上部に白く鍛え傷が見えますが その他はきれいな
    状態です
  3- 欠点がない画像です

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5―2611-1 少し透かした画像 黒い点は鍛え傷です
    地鉄には名刀の相の杢目肌が数個混じっています
  ―2 画像中央の刃中に砂流し風の刀工の特徴があり本刀剣の見所の一つです
     勿論刃中は冴えてりますのでご確認下さい
  ―3 刃中に黒い点は鍛え傷です
    地鉄と鎬地に大肌が見えます
    棟の線の白は外部の映像です

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6-2625―切先から元へ16.5cmにご覧の刃の欠けがあります
    刃の欠けは「武勲の傷・三角形」で愛でる数寄者もおります
    しかし本件はご覧のように反対側には抜けておりませんので良く確認願います(刃紋の幅で撮影角    度を想像下さい)

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7-2605-1.2 ハバキは銀着 うぶ茎(なかご) 浅い入山形 勝手下がりをご確認下さい
  ―2 一銘の拡大画像 流れるように彫ってあります
  ―3 朽ち込みのないきれいな茎(なかご)です
     刃区も残っています

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